37歳で医者になった僕 あらすじ

あらすじ記事一覧

37歳で医者になった僕 あらすじ(第1話)

紺野祐太(草g剛)は、大手食品メーカーに勤めていた元サラリーマン。あるきっかけで会社を退職して医学部に入り、研修医になれたのは37歳になってから。

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37歳で医者になった僕 あらすじ(第2話)

コミュニケーションを深めるため、入院患者全員に朝の挨拶回りを始めた祐太(草g剛)。そんな中、すず(ミムラ)が祐太の勧めで森下(田辺誠一)の治療を受けることに。

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37歳で医者になった僕 あらすじ(第3話)

名刺を配り始め患者たちの人気者となった祐太(草g剛)は、中島(鈴木浩介)と新見(斎藤工)が末期の膵がん患者・木島啓一(甲本雅裕)に転院を勧めようとしていることを知る。

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37歳で医者になった僕 あらすじ(第4話)

木島(甲本雅裕)が亡くなったショックから立ち直れない祐太(草g剛)。そんな折、数年前に引退した大女優・羽山早苗(江波杏子)が内科に入院し、祐太が担当になった。

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37歳で医者になった僕 あらすじ(第5話)

谷口(桐山漣)が看護師に薬の処方を指示する際、新見(斎藤工)から伝えられた誤った分量をそのまま指示するミスが発生。

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37歳で医者になった僕 あらすじ(第6話)

瑞希(水川あさみ)と谷口(桐山漣)が、ショッピングモールで男性が倒れる現場に出くわした。

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37歳で医者になった僕 あらすじ(第7話)

祐太(草g剛)のアパートを訪ねてきたすず(ミムラ)は、久しぶりにゆっくり話がしたいと部屋に泊まることに。瑞希(水川あさみ)は2人の様子が気になって仕方がない。

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37歳で医者になった僕 あらすじ(第8話)

祐太(草g剛)からプロポーズを受けたすず(ミムラ)は実家を出て祐太のアパートで一緒に暮らし始める。かいがいしく祐太の世話を焼く生活に、すずは充実感を覚えていた。

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37歳で医者になった僕 あらすじ(第9話)

佐伯教授(松平健)の高校時代の恩師である伊達(竜雷太)が亡くなった。新しく准教授となった中島(鈴木浩介)のお披露目勉強会に出席していた佐伯は、伊達が亡くなった知らせを受けるが、意に介さず勉強会という名の酒宴を続ける。

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37歳で医者になった僕 あらすじ(第10話)

急死した伊達(竜雷太)に誤診があったのではないかという由美恵(田島令子)に対し、中島(鈴木浩介)らは“伊達が検査を拒否していたため病気の発見が遅れた"と説明。病院側に落ち度はないと主張する。

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37歳で医者になった僕 あらすじ(最終回)

7年ぶりに声を取り戻したすず(ミムラ)の容態が急変し、そのまま危篤状態に陥る。祐太(草g剛)は意識の戻らないすずに付き添いながら、「患者さんが待っていますから」と周囲の反対を押して通常通りの勤務に就く。

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