『謎解きはディナーのあとで』第6回あらすじ

ドラマ謎解きはディナーのあとで』の第6回あらすじです。

『謎解きはディナーのあとで』第6回

第6回の情報
タイトル 「綺麗な薔薇には殺意がございます」
放送日 11月22日
視聴率 14.9%
影山の毒舌 「それでもお嬢様はプロの刑事でございますか。
ズブの素人よりもレベルが低くていらっしゃいます」
影山の毒舌名言集

あらすじ

朝食時、いつものように優雅にミルクをサーブする影山(櫻井翔)。
ただその相手は宝生麗子(北川景子)ではなく猫だった。

迷い猫の面倒を見る影山を「暇ね」とからかう麗子。
が、影山は麗子こそ朝から国立署管内で殺人事件が起きたと騒いでいるが、
のんびり朝食を食べていていいのかと切り返す。

慌てて麗子が携帯電話を確認すると風祭警部(椎名桔平)からの着信履歴が
無数に連なっていた。

事件があったのは藤倉ホテルの創業一族の藤倉家の温室。
そのバラ園で高原恭子(山口あゆみ)が殺されていた。

恭子は駅前のクラブで働くホステスで、死因は絞殺による窒息死。
現場の状況から風祭は国立七不思議の1つ「紅バラの祟り」を麗子に語って聞かせるのだった。

「紅バラの祟り」とは、かつて藤倉家の長男が、黒川紅子(建みさと)というメイドに恋をした。
身分違いの恋に怒った藤倉家の人々は紅子がかわいがっていた黒猫を殺してしまう。
失意の紅子がバラ園で自殺。
以降、このバラ園に携わる者たちに次々と不幸が襲いかかったというものだった。

国立七不思議の謎を解くのが夢だった影山に押し切られる形で事情聴取の詳細を話す麗子。

あらましを聞き終えた影山は、今回の事件は「紅バラの祟り」とは無関係の殺人事件だと断言。
犯人の目星がつかない麗子に影山は、

「それでもお嬢様はプロの刑事でございますか。
ズブの素人よりもレベルが低くていらっしゃいます」と…。

第6回の感想・レビュー
第6回の動画
キャスト紹介

『謎解きはディナーのあとで』に登場したアイテム

北川景子さん使用のメガネ「ビビッドムーン」

麗子(北川景子)が着けているメガネは、「VIVID MOON(ビビッドムーン)」という商品。
「ビビッドムーン」シリーズは、北川さんがイメージキャラクターを務めているんですね。

「ハミルトン・アードモア」

刑事として活躍する麗子(北川景子)が、スーツ姿のときに着用している腕時計。
1930年代に大流行したアール・デコデザインを時計に完璧に表現した復刻版モデル。
大人気のため、楽天ショップの間でも売り切れ店が続出しています。

その他、ドラマに登場した
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ドラマ好きな1児のママです。

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