2012年7月14日 ヤクルト戦の成績

2012年7月14日(VS ヤクルト戦 @甲子園球場)榎田投手の成績

投球回 球数 打者 打数 安打 本塁打 三振 四球 死球 犠打 暴投 ボーク 失点 自責点
1 25 6 5 2 1 1 0 1 0 0 0 2 2

登板した回:8回表
登板時スコア:2-0

2012年7月14日(VS ヤクルト戦 @甲子園球場)打者との対戦結果

対戦打者 左右 結果
田中 死球
川端 遊ゴ
畠山 左本②
松井淳 空三振
宮本 右安
福地 左飛

今季初めての被弾。打たれたのはヤクルトの4番・畠山。
奇しくも昨年9月11日、プロ入り後初めてホームランを打たれた相手だ。
これで2試合連続の失点。試合後、左肘の故障で登録抹消されることが明らかになった。

2012年7月14日(VS ヤクルト戦 @甲子園球場)スコアボード


2012年7月12日 中日戦の成績

2012年7月12日(VS 中日戦 @甲子園球場)榎田投手の成績

投球回 球数 打者 打数 安打 本塁打 三振 四球 死球 犠打 暴投 ボーク 失点 自責点
2/3 25 5 4 2 0 1 1 0 0 0 0 1 1

登板した回:8回表
登板時スコア:4-0

2012年7月12日(VS 中日戦 @甲子園球場)打者との対戦結果

対戦打者 左右 結果
柳田 遊ゴ
平田 左安
大島 空三振
森野 右安
和田 四球

先発・メッセンジャーが完封ペースだったが、8回に榎田クンの出番が。
2安打と1四球で2アウト満塁、一発が出れば同点のピンチを招いてしまう。
あとを福原に託し最少失点で切り抜けたが、試合後に榎田クンは
「準備不足だった」と反省のコメントを残した。

2012年7月12日(VS 中日戦 @甲子園球場)スコアボード


2012年7月10日 中日戦の成績

2012年7月10日(VS 中日戦 @甲子園球場)榎田投手の成績

投球回 球数 打者 打数 安打 本塁打 三振 四球 死球 犠打 暴投 ボーク 失点 自責点
1 20 5 3 1 0 2 0 1 1 0 0 0 0

登板した回:8回表
登板時スコア:1-0

2012年7月10日(VS 中日戦 @甲子園球場)打者との対戦結果

対戦打者 左右 結果
堂上剛 中2
谷繁 投犠
堂上直 死球
藤井 見三振
大島 空三振

久々に、榎田-球児のリレーを見られた。
互いにピンチを招いたものの、なんとか無失点で切り抜け
阪神は連敗を6で止め、長いトンネルから抜け出すことができた。

2012年7月10日(VS 中日戦 @甲子園球場)スコアボード


2012年6月24日 DeNA戦の成績

2012年6月24日(VS DeNA戦 @甲子園球場)榎田投手の成績

投球回 球数 打者 打数 安打 本塁打 三振 四球 死球 犠打 暴投 ボーク 失点 自責点
2/3 10 3 3 1 0 2 0 0 0 0 0 0 0

登板した回:9回表
登板時スコア:5-1

2012年6月24日(VS DeNA戦 @甲子園球場)打者との対戦結果

対戦打者 左右 結果
金城 空三振
小池 中安
森本 空三振

安藤優也が6年ぶり2度目の完封勝利なるかと思われた9回表、
121球の熱投も力尽き、榎田クンの出番。
今シーズン初セーブをマークし、故障療養中の藤川球児を安心させただろう。

2012年6月24日(VS DeNA戦 @甲子園球場)スコアボード


2012年6月23日 DeNA戦の成績

2012年6月23日(VS DeNA戦 @甲子園球場)榎田投手の成績

投球回 球数 打者 打数 安打 本塁打 三振 四球 死球 犠打 暴投 ボーク 失点 自責点
1 11 3 3 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0

登板した回:9回表
登板時スコア:7-3

2012年6月23日(VS DeNA戦 @甲子園球場)打者との対戦結果

対戦打者 左右 結果
森本 二ゴ
梶谷 中安
小池 一直

藤川球児が故障で戦線離脱し、代役ストッパーとして榎田クンが初登板。
4点リードしていたためセーブは付かなかったが、きっちりゲームを締めた。
16試合連続で無失点を継続中。

2012年6月23日(VS DeNA戦 @甲子園球場)スコアボード